資産を増やす

米国株セクター分析

【2020年12月14日週】米国株セクター分析

今週は各種指数は全て上げましたが、セクターによって動きが異なりました。わたしのポートフォリオの含み益は過去最高記録を更新しました。今週はワクチン承認後の最初の市場でしたが、特に大きな動きは見られませんでした。やはり、織り込み済みでしたね。ろ...
米国株の比較検証

IYRとXLREを比較|米国不動産ETFの違い【2026年版】

IYRとXLREを2026年版に更新。投資対象、上位REIT、0.30ポイントの経費率差、金利リスク、10年間の価格推移・最大下落率・相関を比較します。
米国株の比較検証

VOXとXLCを比較|米国通信サービスETFの違い【2026年版】

VOXとXLCを2026年の公式データで比較。Meta・Alphabetへの集中、銘柄範囲、経費率、広告・通信・メディアのリスクと設定来の値動きを解説します。
米国株の比較検証

VISとXLIを比較|米国資本財ETFの違い【2026年版】

VISとXLIを2026年の公式データで比較。中小型株を含む範囲、航空宇宙・機械への集中、経費率、景気循環リスクと10年間の値動きを解説します。
米国株の比較検証

VPUとXLUを比較|米国公益事業ETFの違い【2026年版】

VPUとXLUの違いを2026年の公式データで比較。経費率、銘柄数、上位企業、固有リスクに加え、10年間の価格推移・最大下落率・相関から選び分けを解説します。
銘柄解説

S&P500・全米株式・全世界株式はどれを選ぶ?違いと実績【2026年版】

S&P500・全米株式・全世界株式の違いを、投資地域・企業規模・約18年間の値動き・NISAで比較。過去の勝者ではなく、継続できる1本を選ぶ判断軸を解説します。
米国株セクター分析

【2020年12月7日週】米国株セクター分析

今週は各種指数は全て下げ、通信とエネルギーセクター以外は下げました。わたしのポートフォリオの含み益は減りましたが、買い増しできたいい週でした。今週な大きなニュースとしては欧州の中央銀行から追加金融緩和の発表があったため、資金が米国から欧州に...
資産運用結果

【2020年12月経過報告】ロジャーズ次郎の資産運用

12月も米国株は上昇し続けていますが、今週は調整局面に入ったような気がします。12月10日にFDAからコロナワクチンの承認がされる見込でしたが、ブログ執筆の日本時間12日午前時点では発表がありません(アメリカ時間の11日夜に発表との噂も?)...
米国株セクター分析

【2020年11月30日週】米国株セクター分析

今週もセクターによって差はありましたが、含み益が増えた投資家の多い週だったのではないでしょうか?わたしの含み益も最高値を更新中です(相変わらずゴールドが足を引っ張っていますが、将来的にわたしの心の支えになってくれると信じて、ナンピン買いし続...
米国株セクター分析

【2020年11月版】米国株セクター分析

大統領選の前の不安な相場で10月末は大きく下落していましたが、11月の相場は強かったですね。10月の下落を全て取り返し、非常に大きく上げました。10月末の下落時に投資できた人はおめでとうございます!わたしは10月末は怖くて投資できませんでし...
米国株の比較検証

VAWとXLBを比較|米国素材ETFの違い【2026年版】

VAWとXLBを2026年版に更新。銘柄範囲、Lindeや鉱山株への集中、経費率、商品市況リスクと10年間の価格推移・最大下落率・相関を比較します。
米国株セクター分析

【2020年11月23日週】米国株セクター分析

今週は不動産セクター以外はプラスになりましたので、含み益が増えた人が多かった週だったのではないでしょうか?わたしの米国株の含み益は過去最高水準を更新しています(が、ゴールドの含み損で、全体の含み益は相殺)。全体的には出来高は多くなく、引き続...
資産運用結果

ロジャーズ次郎が遊びで買ったビットコインはどうなった?

このブログを開設した8月頭にネタを欲していたわたしは1万円分のビットコインを購入しました(笑)その後、9月4日に2万円分を追加購入しました。それから3ヶ月以上経過しましたが、わたしの資産の中で最も大きな上昇率150%となりました。ビットコイ...
資産運用結果

【2020年11月実績報告】ロジャーズ次郎の資産運用

11月の米国市場は大きく回復しました。回復どころか、S&P500とダウは史上最高値を更新しました。大統領選が終わり、ワクチンの発表があったりと不安材料が解消したこと、例年11月〜1月は上昇相場であることなどが要因であると考えられます。特にワ...
米国株の比較検証

VCRとXLYを比較|米国一般消費財ETFの違い【2026年版】

VCRとXLYを2026年版に更新。投資範囲、Amazon・Teslaへの集中、経費率、景気敏感リスクと10年間の価格推移・相関から選び方を整理します。