資産を増やす

米国株の比較検証

VGTとXLKを比較|違い・経費率・構成銘柄を2026年版で解説

VGTとXLKの違いを2026年の公式情報と10年間の値動きで比較。経費率、連動指数、構成銘柄数、集中度、相関と最大下落率から選び方を解説します。
米国株の比較検証

VDCとXLPを比較|米国生活必需品ETFの違い【2026年版】

VDCとXLPの違いを2026年の公式情報と10年間の値動きで比較。対象範囲、構成銘柄、相関、最大下落率から生活必需品ETFの選び方を解説します。
米国株の比較検証

VHTとXLVを比較|米国ヘルスケアETFの違い【2026年版】

VHTとXLVを2026年の公式データで比較。中小型バイオを含む範囲、上位銘柄、経費率、固有リスクと10年間の価格推移を確認します。
米国株セクター分析

【2020年11月16日週】米国株セクター分析

私自身のポートフォリオは先週から今週で更に含み益が減りましたが、今週は多くのセクターでマイナスになった週でした。ちなみにわたしの米国株は先週の含み益60万円から50万円に減りました。モデルナ社のワクチンのニュースも出ましたが、米国のコロナ感...
米国株の比較検証

銅(Copper)は景気や株価の先行指標なのかを検証してみた

先週末に書いた記事の素材セクター中に「銅は景気の先行指標という話もあります」と書きました。都市伝説的に語り継がれているものや過去は当てはまっていたけど、近年では当てはまりが悪い、なんてこともあります。私自身は気になると自分自身で検証しないと...
米国株の比較検証

米国債10年利回りが上がるとハイテク株の株価は下落する?

長期の米国債利回りが高まると、ハイテクを始めとしたグロース株が下落するというような話を目にします。確かに日々の株価をチェックしていると米国債10年利回りとQQQやVGTなどの株価は逆相関しているように感じます。しかし、わたしは長期投資を中心...
米国株セクター分析

【2020年11月9日週】米国株セクター分析

私自身のポートフォリオは先週から今週で更に含み益を増やしましたが、今週はセクターの勝ち負けがはっきり出た週になりました。ちなみにわたしの米国株は先週の含み益40万円から60万円に増えました。米国を始めとしたコロナ感染者数はとどまることを知ら...
資産運用結果

【2020年11月経過報告】ロジャーズ次郎の資産運用

米国株は10月末を底値に大統領選開票前から上昇をはじめました。大統領選はバイデンが勝利したのにも関わらず上げています。当初はバイデンが勝つと下落するなんて話もありましたが、そんなの関係ねーっていう感じですが、ハイテクなどのグロース株からバリ...
米国株セクター分析

【2020年11月2日週】米国株セクター分析

今週から米国株のセクター分析をやってみようと思います。自分自身の成長のためや相場観を掴むためにスタートするため足りない要素や間違いなどあるかもしれませんが、生易しく見守ってください(笑)もし、間違いやリクエストがあればTwitterからリク...
銘柄解説

GLDMとは?ゴールドETFに投資する理由と注意点【2026年版】

GLDMとGLD・IAU・IAUMの違い、経費率、2018年からの値動き、保有者としての使い方を2026年版で解説します。
米国株の比較検証

バフェット太郎とろじゃじろうのポートフォリオ比較|2021年当時の記録

バフェット太郎氏とろじゃじろうのポートフォリオを比較した2021年当時の記録です。現在の保有状況ではないことを明記しています。
ポートフォリオ

ろじゃじろうが2020年に考えた5つのポートフォリオ

ろじゃじろうが2020年に考えた5つのポートフォリオ案を残した運用記録です。現在の推奨配分ではなく、当時の判断過程として紹介します。
銘柄解説

VGTに投資する前に知りたい特徴・構成銘柄・リスク【2026年版】

VGTの構成銘柄、集中リスク、VOOとの10年間比較、保有者が追加投資を止めた理由を2026年版で解説します。
資産運用結果

【2020年10月実績報告】ロジャーズ次郎の資産運用

2020年10月も先月同様に米国の株式市場は大きく下落しました。S&P500指数も8月終値で一番低かった8月3日の3294.6を下回る3270.0で終えました。これでバイデン勝利となるのでしょうか?どちらの候補者が勝つにしても、選挙結果が出...
銘柄解説

わたしが生活必需品セクターETF(VDC)に投資する3つの理由

今回は生活必需品セクターETF(VDC)に投資する理由について説明します。以前にセクターETFについて調査したところ、生活必需品セクターETF(VDC)はバックテスト上でS&P500を上回るパフォーマンスでした(分析期間は2006年4月3日...