米国株

ゼロからの初心者向け

【投資初心者向け】米国株、米国ETFに投資する際の注意点

前回の記事「【投資初心者向け】iDeCoで投資するなら仕組みを理解しておこう」と前々回の記事「つみたてNISAでインデックス投資を始めよう」を読み、満額投資していると年額67.6万円の投資ができています(iDeCoは資産を引き出せないから嫌...
資産形成の考え方

米国株・米国ETFの売買代金ランキングから考えさせられたこと

米国株や米国ETFのランキングについて考えてみました。みなさんは何かしら購入しようとする時にランキングを参考にする方は多いのではないでしょうか?それはランキング上位のものを選択すれば「いいものに違いない」、「ハズレを引きづらいだろう」という...
資産形成の考え方

米国株の損出しとは?損益通算と確定申告の注意点【2026年版】

米国株を含む上場株式等の損出しについて、損益通算、3年間の繰越控除、NISAの扱い、年末の期限と買い戻しの注意点を整理します。
米国株の比較検証

バフェット太郎とろじゃじろうのポートフォリオ比較|2021年当時の記録

バフェット太郎氏とろじゃじろうのポートフォリオを比較した2021年当時の記録です。現在の保有状況ではないことを明記しています。
米国株の比較検証

VIGとSDYを比較|米国連続増配ETFの違い【2026年版】

VIGとSDYを2026年版に更新。10年・20年の増配条件、高利回り除外と利回り加重、経費率、銘柄構成、10年間の価格推移から違いを解説します。
米国株の比較検証

QQQとSPY(VOO)投資家必見!10%以上の下落回数は?

QQQとVOOは直近の最高値から14.3%、SPYは10.5%の下落をしています(2020年9月27日現在)。投資歴の短い人からすると「10%も減るなんて聞いていないよ!」なんて人もいるかもしれません。まあ、コロナショックの記憶が新しいので...
ポートフォリオ

米国ヘルスケアセクターETF(VHT)が秘密のポートフォリオ入り?

以前の記事で生活必需品セクターETF(VDC)をロジャーズ次郎の秘密のポートフォリオに入れている理由について説明しましたが、常にどんなポートフォリオにするべきなのかを試行錯誤しています。その後、米国株セクターETF11種を比較した際にVDC...
銘柄解説

高配当ETF SPYDは初心者が気軽に手を出す銘柄ではない

猛烈なファンというか信者?を多数抱えるS&P500®高配当株式ETFのSPYD。米国株投資をしている人であれば一度は名前を聞いたことがあるETFですよね。私自身も米国株投資を始めた頃に「高配当ETFのSPYDを積み立てていくことで配当金生活...
米国株の比較検証

高配当株マニア必見!グロース株・高配当株の二刀流ETFを発見!?

Twitterの株クラをフォローしていると半分くらいは高配当株を軸にした投資家なんじゃないかというくらいよく見かけます。例えば、米国ETFだとSPYD、VYM、HDV、米国株だとMO、XOM、AT&T、日本株だとJTやオリックスなどのホルダ...
米国株の比較検証

VIGとSPYを比較|連続増配ETFとS&P500の違い【2026年版】

VIGとSPYを2026年版に更新。増配スクリーニングとS&P500の違い、経費率、銘柄・業種構成、10年間の価格推移・最大下落率・相関を比較します。
米国株の比較検証

米国セクターETF11種の値動きを比較|SPYとの差【2026年版】

米国セクターETF11種とSPYを、XLCを含む共通期間の2018年6月〜2026年8月で比較。価格変化、最大下落率、セクター投資の判断軸を解説します。
分析ツール

Portfolio Visualizerの最適化機能|使い方と過学習の注意点【2026年版】

Portfolio VisualizerのPortfolio Optimizationを現行画面に沿って解説。最適化目標、制約条件、結果の読み方と、過学習を避けて実用的な配分に落とす手順をまとめます。
分析ツール

Portfolio Visualizerの使い方|バックテスト手順と見るべき指標【2026年版】

Portfolio Visualizerの現行画面に対応したバックテスト手順を解説。無料版の範囲、設定項目、CAGR・最大下落率などの読み方と、過去データを誤読しない注意点をまとめます。
分析ツール

S&P500ヒートマップをGoogleスプレッドシートで作る方法【2026年版】

S&P500のヒートマップをGoogleスプレッドシートで作る手順を2026年版で解説。GOOGLEFINANCE関数、ツリーマップ、エラー対策を紹介します。
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